海外「天国の音楽や。」ヌジャベス-Aruarian danceへの海外の反応をまとめたで

  • 4月 8, 2020
  • 4月 8, 2020
  • 音楽
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ヌジャベスは日本のトラックメーカーや。

美しい曲調は、海外からの支持もアツいで。

Spotifyで、邦楽アーティストの中で三番目に多く再生されとる。

今回は、そんなヌジャベスのたゆたう音楽”Aruarian dance”への海外の反応をまとめたで!

Wiki先生のひとこと

Nujabes(ヌジャベス、アーティスト名:瀬場 潤(せば じゅん))は、東京都港区西麻布出身のDJ、ヒップホップのトラックメイカー、音楽プロデューサーです。

アーティスト名 “nujabes” という特異な名前は、彼の芸名「瀬場 潤・セバジュン」をローマ字表記にしたSEBAJUNを逆から読んだものである。

2010年2月26日深夜、東京都港区で起きた交通事故で逝去、享年36。

2018年、Spotifyが発表した「海外で最も再生された国内アーティスト」で3位となる。

引用元: https://ja.wikipedia.org/wiki/Nujabes

海外の反応やで!

こん曲には懐かしさに似た奇妙な感覚がある。悲しい感覚やないが、ワシは泣いてしまうんや。

“ほろ苦い” で。

“サウダージ”、やな。

サウダージ(葡:saudade、西:saudade、あるいはサウダーデとも)とは、郷愁、憧憬、思慕、切なさ、などの意味合いを持つ、ポルトガル語、スペイン語、スペインの地方言語ガリシア語の単語。

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B8



ヌジャベスの音楽性は今日のLo-fi Hip Hopの先駆けのように感じる…。なんてすごい男なんや。

天国の音楽や。

なぁ、このコメント見てるキミ。キミもついに目覚めたみたいやな…!

多感でどうしようもなかった時期、こん曲を外で再生したんや。すると自分の将来に安らぎを感じて、なんとか眠りにつけたで。

それ以来こん曲はワシの最悪の瞬間に、ワシを守ってくれるんや。

ヌジャベスは「リラックスして 勉強するためのLo-Fiビート」って音楽ジャンルを開拓したで。

この世界へようこそ、やで。

ビーチボーイズのアルバム、サンフラワーの香りを再び嗅げた気分や。

ヌジャベスの音楽を聴くとな、今の音楽みたいでな、まるでまだ生きて音楽を作っているんじゃないかって思わせられるんや。

これ聞くと、すべてがうまくいくと感じるんや。そう精神に働きかけてくれる心強い品質を持っているで。

ひとことやで

凄い音楽性や。